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ハーブ・ドラッグの効能

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ハーブは薬事法の絡みで、販売の際、効能を謳うことは禁じられている。またハーブの効き方、キマリ方は個人差が大きく、その日の体調によって大きく変わるところがある。
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ドラッグについて

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所持、摂取、売買は、対応の法律が存在しないために禁止されていません。ただし、これが人体摂取のための目的で販売された場合には、薬事法違反となります。アダルトショップ、インターネットショップで販売されている際には、名目を変えてクリーナー、研究用試薬、観賞用、芳香剤、というような形での販売がされていますが、これの場合でも人体摂取を目的として販売した場合には違法となります。
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道具の違いについて

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パイプ・ポング
掃除を頻繁に行い、ネットも交換しましょう。ネタの持ちを長くするために、着火したらライターをコーンの部分に置き鎮火するという方法があります。
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日本においてのドラッグ

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厚生労働省が主に取締りを行っています。それに加えて、地方自治体でも条例によってドラッグの取締りを行うことは可能になります。特に、東京都によって行われた取り組みが有名なものといて広まっているでしょう。地方自治体の条例による取り締まりは、実施をするのは保健所や警察になります。 (more»)

分類

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形状や化学構造、性質などによってドラッグは分類が行われています。
ケミカルドラッグと呼ばれるものは、試薬などの名目で販売が行われているドラッグになります。
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耐性について

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ハーブを非推奨とされている使用方法で用いてしまった場合、”耐性が強い”という特色があります。
個人差だったり、その日の体調なども影響することは言うまでもありませんが、例えば2日連続で使用した場合、前日と同じ量でもキマリが悪くなるといった報告事例もあるようです。
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間違った使い方

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ハーブは、体内摂取を目的とした販売が禁じられていて、使用するのなら、お香として使うかポプリをつくるかに限定されてくる。しかし、多くのユーザーは体内にハーブの成分を取り込むなど間違った使い方をしており、その結果健康を害する事例も出てきている。
また若いユーザーのなかには、合法ハーブをどのように使用すると違法なのかということも知らない者もいるようであり、非常に危険な状況にあると言えるだろう。 (more»)

ハーブは合法?

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ハーブは、現行法では合法となるのは間違いありません。ただしそれは、観賞用、お香としての使用、販売に於いてであって、実態のように喫煙することは違法となります。ハーブが合法と謳われているのは、ハーブに使用されている合成カンナビノイドは、類似物質をいくらでも作出できることから、規制を受けても、新しい成分を吹き付けたハーブが登場するからです。最初の規制は2009年11月にあったわけですが、その後も4度にわたり規制が繰り返されています。これはもう国と業者がイタチごっこを演じているとしか言いようがないでしょう。

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